AIで「つくれる人」になろう!RUNTEQの新サービス「うちの開発室」で、キャリアを切り拓くチャンス!

「うちの開発室」ってどんなサービス?

「うちの開発室」は、非エンジニアのチームがAIを活用して、日々の業務改善から本格的な社内システムの構築までを自社で行えるようになるための内製化支援サービスです。現役エンジニアが週1回の伴走会やシステム設計サポート、成果物レビューを通じて、あなたのチームを「つくれる人」へと導きます。

「AIは気になるけど、何から始めたらいいか分からない」「ちょっとしたツール開発を外注すると、時間もお金もかかるし、本当に欲しいものが伝わらないことも…」といった企業の悩みに応えるために生まれました。AIコーディングエージェント(AIがプログラムコードを書いてくれるツール)の普及により、AIに実装を任せながら業務ツールを作ることは現実的になってきています。

何が新しいの?「外注でも独学でもない第3の選択肢」

このサービスの最大の魅力は、開発会社への「外注」でも、手探りの「独学」でもない、「内製化」という第3の選択肢を提案している点です。

外注すれば成果物は得られますが、コストと時間がかかり、社内には納品物しか残りません。独学は安価ですが、品質やセキュリティの判断が難しく、途中で挫折してしまうリスクもあります。

「うちの開発室」では、現役エンジニアが伴走してくれるため、安心感を持ちながら、自社の人件費の範囲で現場が直接ツールを作成できます。そして何より、成果物だけでなく「つくれる人」が社内に残る、つまりあなたのスキルアップに直結する点が大きなメリットです。

誰向け?こんなキャリアを築きたいあなたへ

このサービスは企業向けですが、その企業で働く個人、特に以下のようなキャリアを目指すあなたにおすすめです。

  • AIスキルを身につけて、社内DXを推進したい方:エンジニアがいなくてもAIツールを開発できるスキルは、今後のキャリアで大きな武器になります。

  • 業務改善をリードし、生産性を高めたい方:日々のルーティン業務をAIで効率化・自動化することで、チームや部署全体の生産性向上に貢献できます。

  • 「つくれる人」として市場価値を高めたい方:AIを活用してシステムを構築できる人材は、企業からますます求められる存在になるでしょう。

無理なくステップアップ!4段階の成長パス

いきなり大きな開発に挑むのではなく、身近な業務の効率化から段階的にスキルを上げていけるのが「うちの開発室」の特長です。まるでゲームのレベルアップのように、着実にステップを踏めます。

ステップ 到達点 内容
STEP 0 環境を整え、AIに任せる感覚をつかむ Claude Code(AIコーディングエージェントの一種)を自社のPCで動かし、AIに作業を任せる第一歩を踏み出します
STEP 1 日々の業務をAIで改善する Excel集計や資料作成、メール対応、情報収集・分析など、毎日の手作業を効率化・自動化します
STEP 2 業務に合わせたツールをつくる 申請フォームや簡易ダッシュボード、データ整形の仕組みなど、チームで共有して使えるツールへ発展させます
STEP 3 社内システムをつくる 在庫管理や顧客管理など、部署をまたいで使う仕組みまで構築します

※ STEP 0の環境構築には、別途Claude Codeのご契約が必要となります。

「作りきる」まで徹底サポート!

「途中で分からなくなったらどうしよう…」という心配はいりません。「うちの開発室」では、「作りきる」まで徹底的にサポートしてくれる体制が整っています。

  • 質問し放題:専用の相談窓口で、疑問や課題をすぐに解決できます。

  • 週1回の定例伴走会:現役エンジニアと進捗を相談し、次のアクションを明確にできます。

  • システム設計サポート:「何を、どう作るか」をエンジニアと一緒に固めるので、遠回りせずに済みます。

  • 成果物レビュー:作ったツールの品質や安全性を現役エンジニアがチェックしてくれるので、安心して社内に展開できます。

さらに、企業専用のAI開発環境(ハーネス)も構築されるため、非エンジニアでもAIが安定して動作し、想定外の操作を防げるよう設計されています。セキュリティ面も考慮されているので、「社内情報をAIに渡しても大丈夫?」という懸念にも対応してくれます。

RUNTEQ代表からのメッセージ

株式会社RUNTEQ 代表取締役社長 兼 CTO 菊本 久寿

RUNTEQの代表取締役社長 兼 CTOである菊本久寿氏は、「私たちが提供するのは、単なる成果物ではなく、AIを活用して自社の課題を自ら解決できる力と仕組みです。現役エンジニアの伴走を通じて、エンジニア不在の企業でも『自分たちでつくれる状態』の実現を支援してまいります」とコメントしています。

料金や利用方法は?

支援内容はチームの人数や目的、作りたいものによって変わるため、料金は個別見積もりとなっています。まずは無料相談で、あなたの会社の体制や目的に合った最適なプランを提案してもらえます。

AI活用・内製化伴走サービス「うちの開発室」に関する詳細やお問い合わせは、以下のサービスサイトをご覧ください。

RUNTEQってどんな会社?

超実践型プログラミングスクール RUNTEQ

株式会社RUNTEQは、「つくれる人を創る」をミッションに掲げ、Webエンジニアを目指す人向けの超実践型プログラミングスクール「RUNTEQ(ランテック)」を運営しています。開発会社基準のハイレベルなカリキュラムと長期間の学習を通じて、実務に直結するスキル習得を支援しており、Web系企業就職率94%(※1)という実績も持っています。

また、個人向けには非エンジニアがAIを活用した業務改善ツール開発を学べる「Claude Codeコース」も提供しています。

専門実践教育訓練給付制度について

専門実践教育訓練給付制度

RUNTEQの「Web開発スタンダードコース」は、専門実践教育訓練給付制度の対象講座に認定されています。条件を満たせば、受講料の最大80%(最大525,600円)が給付金として支給される可能性があります。自身のキャリアアップに投資を考えている方は、ぜひ詳細を確認してみてください。

まとめ:AIスキルで未来のキャリアをデザインしよう!

AIが進化する現代において、AIを使いこなすスキルは、どんな職種においても大きなアドバンテージとなります。「うちの開発室」は企業向けのサービスですが、この機会にAIを活用して「つくれる人」になることは、あなたのキャリアを大きく広げるチャンスです。

現役エンジニアの伴走という心強いサポートのもと、AIを活用した業務改善やシステム開発に挑戦してみませんか?きっと、あなたの働き方やキャリアに、新たな可能性が生まれるはずです。ぜひ、一歩踏み出して、未来のキャリアをデザインしましょう!

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